こんにちは、少林流松村正統空手道の下地です。

今日は、師匠の喜納先生と共にラスベガスでお世話になった通訳者の上原民子さんに会ってきました。

喜納先生と上原民子さん

このお二人は40年来の友人だそうです。また、上原さんは僕の両親とも知り合いでした。

実は、このお二人が知り合いだなんて、僕がラスベガスにて空手研修するまで知りませんでした。なんか、変な運命みたいなのを感じますね。沖縄は狭いの一言では片付けられないような引き寄せ感があります。

これからもお二人共々、末長く元気で過ごしてほしいと思います。